~海外で口にしてはいけない日本語~
- 30 4月, 2012 -
- 感心・深い -
- Tags :
~海外で口にしてはいけない日本語~
「エビ」=ロシア語で“女性器”
有名なのは「海老原少尉(女性器ハラショー!)」。
大戦中、その名前からエビスビールがロシア兵に大人気だったそうな。
「磯野カツオ」=イタリア語で“私はチ○ポ”
英語の“I am”に相当する言葉が“io sono(イォソノ)”で、
“cazzo(カッツォ)”が男性器。で、「磯野カツオ」はほぼ「私はチ○ポ」。
ちなみに、1960年のローマオリンピックにおいて、バンタム級の日本代表として
芳賀勝男さんが参加、その名前から地元っ子に熱狂的な声援を受けた。
「加賀まり子」=スペイン語で“オカマのウ○コ”or“もっとウ○コしろ”
“caga(カガ)”は動詞cagare(大便をする)の命令形。
マリコの部分を“maricon(マリコン・オカマの意味)”とすると「オカマのウ○コ」、
“mas rico”とすると「もっとウ○コしろ」
「SEGA」=イタリア語で“オ○ニー”
発音的には“セーガ”。スペルはそのままで原義は「のこぎり」、転じて「男性のオナニー」。
「ちょうちょ」=スペイン語で“女性器”
“chocho”が俗語で女性器らしいです。スペイン人に「日本の歌、何か歌って」と頼まれたら、
「ちょうちょう」だけは避けたほうがいいかも。
ちなみに、スワヒリ語で「ちょう」は“オシッコする”だそうです
「ほい、さっさ」=ロシア語で“アレをしゃぶる”
昔、ダークダックスがロシア公演を行った際、 童謡コーナーで「えーっさ えーっさ
えっさほい さっさ……」と歌ったら大爆笑だったらしい
「コーヒー」=タイ語で「やらせろ」
“コー”が「please」、“ヒー”は「女性器」で、続けていうとそんなニュアンス
「景色」=韓国語で犬の子供
韓国では「ケシキ(犬の子供)」がもの凄い悪口になる
「熊本」=スワヒリ語で“発情中の女性器”
スワヒリ語で“クマ”が「女性器」、“モト”が「温かい」で、上のような意味になるそうで。
また熊本を中国語では「ションベン」と発音するそうで。
熊本、ネタ満載。